面会交流の審判中ですが ご教示お願いいたします
現在 相手方から申し立てがあった「面会交流の審判」について、ご教示お願いいたします。
現在、面会交流の調停から審判に移行しています。
既に二回、審判の関係で裁判所に出向きました。
相手方は「学校行事以外は会わせない」と代理人を通した上で現在、調停から審判に移行していますが、そのことに対する反論?を自分なりにまとめた文書を提出しました。
相手方が主張している面会交流についての反論?は相手方が主張していることに対しての防御でしかないと、書記官に聞いたので、その反論以外に更に、自分の考えている面会交流の内容を審判で提示しています。
自分としては審判中ですので、今後の流れは裁判官、調査官の指示のもとで、全ては裁判所がお互いに提出した書類や裁判官や調査官の調査官調査に基づいた結果の審判によって決定することと思っていました。
しかしながら、数日前に裁判所から相手方の代理人から、私の希望している面会交流の内容について 「認めない」との通知がありました。
現在の審判はいったいどのような流れの中で行われて行くのか 自分自身理解しにくい点があります。
後数日後に三回目の審判がありますが、自分は色々と相手方の代理人を通してきた文書について聞かれることと思っています。
次回の審判まで時間はないですが、今回相手方の代理人から来た文書に対して 自分から反論の文書を提出した上で審判に望む方がいいのでしょうか?
それとも、次回の審判で反論を述べた方がいいのでしょうか?
長々とすみません。よろしくお願いいたします。