ツイッターでのお取引トラブル、友人が弁護士を雇われると罪に問われる可能性はあるか?
【相談の背景】
友人がツイッターでのお取引でトラブルに遭ってしまいました。経緯は以下となります。
友人が取引相手(以降A)から品物を譲って頂く立場であり、その分の金額を前払いする。その後、二ヶ月経つが品物が発送されない。忙しいや体調不良を理由にして連絡すら滞っているため問い合わせをしても返事が来ない。友人は我慢出来ずにAと連絡が取れる人はいないかとツイートをする。するとAから弁護士雇う、警察に相談すると逆に脅される。しかしいまだに返金も品物が発送される事もない。
Aの鍵付きアカウントを知っている人物が友人にAの鍵付きアカウントのスクリーンショットを提示する。理由はAが体調不良と言っておきながら遊びに出掛けていたりお取引相手の文句を書いていたため。
鍵垢のスクリーンショットが流されたと知ったAは必ず特定する、弁護士に相談している、探偵を雇う、プライバシーの侵害で訴えると言っている。
Aとの取引が停滞している人は友人の他にも十数人いる。
【質問1】
そもそも品物を送らない、返金もしない、仕事や体調不良と嘘をついて対応しないAが悪いと思うのですが弁護士を雇われた場合友人たちは罪に問われるのでしょうか?
【質問2】
鍵付きアカウントのスクリーンショットを友人に提供してくれた方、友人と同じく取引の被害に遭っている人たちに情報提供のためAのアカウントのスクリーンショットを送った友人はプライバシーの侵害で訴えられるのか
【質問3】
Aは精神的にストレスが溜まっていると言っているが、この件に関しては被害者なのか